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01稲敷市外部評価議事録(第1回) 第1回外部評価委員会 | 稲敷市公式ホームページ

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第1回

稲敷市事務事業評価 外部評価委員会

日時:平成29年8月31日(木)午後2時∼ 場所:稲敷市役所本庁舎 3階北312会議室

進行・時間 発 言 内 容

1.開会

事 務 局 ( 政 策 企 画

課長)

本日はお忙しい中、お集まり頂きまして誠にありがとうございます。只

今より、稲敷市事務事業評価外部評価委員会第1回会議を始めさせて頂き

ます。本日は第1回目の会議になりますので、まだ委員長・副委員長が選

任されておりません。それまでの間、私が進行役を努めさせて頂きます。

まず説明をさせていただきます。当委員会は公開となります。なお、会

議録の調整方法つきましては、録音機での収録を行い、会議録の作成を行

います。会議録での発言者は役職名を記載する形となります。また、会議

録は市のHPにて公開し、委員会の名簿も併せて公開することになります

のでよろしくお願いいたします。

次に、本日の日程になりますが、会議次第に沿って進めさせていただ

き、委嘱状の交付につきましては場所を移動しまして、市長応接室にて委

嘱状の交付を行わせていただきます。その後、この会議室に戻っていただ

いて、委員会会議を進めていく形になりますのでよろしくお願いしたしま

す。それでは最初に、委員の紹介ということで皆様の紹介をさせていただ

きます。次第の次のページに委員の名簿がございます。名簿の順に一言ず

つご挨拶をいただきたいと思います。それでは小林さんからよろしくお願

いいたします。

2.委員の紹介

小林委員 皆さんこんにちは。今回委員を仰せつかりました、小林と申します。住

まいは稲敷市の中でも牛久市に近い君山に住んでおります。

どうぞよろしくお願いいたします。

中村委員 皆さんこんにちは。土浦市で公認会計士をしております、中村道子と申

します。稲敷市には市入札監視委員会の委員をさせていただいておりまし

て、何度かお邪魔させていただいている以外にはあまり機会もなく、皆さ

んに色々と教えていただきながら務めさせていただければと思います。

よろしくお願いいたします。

野村委員 総合計画審議委員をさせていただき、またこの場にいるとは夢にも思っ

ていなかったのですが、僭越ですがまた外部評価委員ということで頑張っ

ていきたいと思います。普段は食生活改善推進委員として前年度までは主

任児童委員として子供関係のボランティアに長いこと関わってまいりまし

た。養護施設を見に行くなど、いろいろなことをやっています。今は食生

活、一人暮らしのお年寄りのお弁当作りと減塩測定、生活習慣病予防の調

理等を月一で作って普及活動をしています。家は新利根小学校の近くで

す。どうぞよろしくお願いいたします。

諸岡委員 諸岡明美と申します。野村さん同様、稲敷市総合計画審議会委員をさせ

ていただきました。策定に関わって終わりではなく、PDCAの設定・評

価や実施計画の評価、修正をしていく過程に関われるので頑張りたいと思

います。住まいは伊佐部です。稲敷市社会福祉協議会の中にボランティア

(2)

す。

また、NPO法人認知症介護家族の会うさぎの理事長もしておりまし

て、そちらの活動もさせていただいております。

どうぞよろしくお願いいたします。

横須賀委員 横須賀でございます。よろしくお願いいたします。何らかの形で稲敷市

に関わっているという意味では一番遠い関わり方かもしれませんが、それ

でも6,7年になります。「稲敷市まち・ひと・しごと創生本部有識者会

議」や職員の研修に始まり稲敷市総合計画審議会も関わらせていただきま

した。元々は水戸市の職員でございました。皆さんに判っていただける仕

事というと、水戸芸術館の構想から建築家の設定や設計協議、運営の組み

立てだとか、開館して二年間、事務局長をさせていただいたことかと思い

ます。10 年ほど前に辞めまして、常磐大学に移って学生と 10 年間学んで

きましたが、この春で大学を退官し、今は地元のまちづくりについて策略

を練ったりしているところです。

よろしくお願いいたします。

事務局 ありがとうございました。引き続きまして、事務局側の職員を紹介させ

ていただきます。

事務局 政策調整部長の高山です。ご苦労様です。今回市で取り組みます事務事

業評価は非常に難しいということから実は、合併以来取り組むことが出来

ず 12 年が過ぎて、ようやく第2次総合計画を契機に取り組もうというこ

とになりました。その難しさから職員の方からも不安の声が挙がってお

り、試行錯誤をし、もしかすると委員さんにご迷惑をおかけしてしまう点

があるかもしれませんが、ご指導をいただきながら良いものを作り上げた

いと思っておりますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。

事務局

大湖です。よろしくお願いいたします。

事務局

原です。よろしくお願いいたします。

コンサルタント 株式会社 都市環境計画研究所の長埜です。よろしくお願いいたしま

す。

3.委嘱状の交付(市長応接室)

市長

市長から委嘱状の交付

≪小林如夫(こばやし ゆきお)委員に委

嘱状の交付≫

≪中村道子(なかむら みちこ)委員に委

嘱状の交付≫

≪野村由紀子(のむら ゆきこ)委員に委嘱状の交付≫

≪諸岡明美(もろおか あけみ)委員に委嘱状の交付≫

(3)

4.市長あいさつ(市長室)

事務局

続きまして、田口市長よりご挨拶を申し上げます。お願いいたします。

市長 本日は外部評価委員会にお集まりいただきまして本当にありがとうござ

います。また、委員をお引き受けいただいたこと、非常にありがたく、感

謝申し上げます。ご存知のように稲敷市では今年度より第2次稲敷市総合

計画がスタートしておりまして、職員が一丸となり、総合計画に掲げた各

施策を実行しております。

市の将来像「みんなが住みたい素敵なまち」の実現に向けて取り組んで

まいります。

私は総合計画を着実に推進するためには各事務事業についてその効果を

適格に検証しつつ、継続的に見直すことが出来る行政評価制度の構築が必

要であると考えております。

そこで、今回、従来の内部評価に加えまして、新たに有識者や市民の皆

様による外部評価を取り入れるために、このような委員会を設置いたしま

した。

委員の皆様には、実効性の高い行政評価のため忌憚のないご意見と活発

なご審議をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。本当に今日

はご苦労様でございます。

事務局

ありがとうございました。

5.稲敷市外部評価委員会委員長、副委員長の選出

委員一同 稲敷市外部評価委員会設置要綱に沿って委員選出、

事務局推薦案により、

≪横須賀徹(よこすか とおる)委員を委員長に選出≫

委員長により

≪諸岡明美(もろおか あけみ)委員を副委員長に指名≫

6.委員長あいさつ

事務局 ここで横須賀委員長の方から一言ご挨拶をお願いしたいと思います。

委員長 改めまして、横須賀でございます。よろしくお願いいたします。外部評

価をやらなくてはだめだというお話を随分前からお話させていただいてい

ました。やりっぱなしが一番いけないということと、民間業者も単純に会

計上の監査だけではなく、コンプライアンスということで内部評価も加え

ながらやるという、そんな当たり前の時代になってきております。

実施した内容の評価は厳しいことを言っても仕方ないと思っています。

それより、本当に5年後がどのような社会になるかわからない時代に入っ

てしまったので、常に何が必要なのかという議論まで、これが良い・悪い

という話だけではなく、事業を発展的に考えるとやらなくちゃいけないの

ではないだろうか、など、なるべく広がりのある外部評価を行いたい。

何か専門的に仕事をずっとやっている人が、法令を順守するなどして、

一生懸命、いかに逸脱しないで仕事をやろうとしていても、市民の目線で

見たときに足りないのではないか、なぜこういったところに目を向けない

のかとか、そういうことを含めて、次の手立てとして、こういったものも

考えてほしい、こういう展開も考えてほしい、ということまで議論出来る

ような場に出来ればなと私は思っております。よろしくお願いいたしま

(4)

《休憩》

7.議事

事務局 それでは議事に入っていきたいと思います。進行は横須賀委員長にお願

いしたいと思います。

委員長 最初に事務局の説明の中で議事録を取るという話がありましたが、後で

情報公開の請求があると思いますので、きちんとした議事録を作っていた

だき、各委員の確認の上で公表することでよろしくお願いします。発言者

については、委員長、委員などと整理していただければと思います。

それでは議事に入らせていただきます。

まず、(1)制度の概要について とありますので事務局の方から説明

をお願いいたします。

【事務局 資料説明】

委員長 今の説明にご質問等はございませんか?

委員 資料1の3ページ、「2)評価の考え方」にて4段階評価の目標指標の

達成が書いてありますが、事務事業評価調査票の事務事業の評価(評価)

にある評価結果の評価の視点に数字が書いてありますが、これは違うもの

ですか?

事務局 これは今年度の各担当者が、事務事業の評価を 10 の視点から評価した

評価の点数を判定しやすいように 100 点換算にしたものです。

たとえば利用者支援事業(ママフレ)でしたら、評価点の合計 26 点を

100 点換算して、52 点の評価を記載しております。

委員 この重要性の中の必要性の3というのは、この3は5段階評価の3とし

て捉えればいいでしょうか?

事務局 そうなります。5段階評価で、全 10 項目あるので、すべてで 50 点満

点。それを 100 点換算しています。

委員 それはこちらにある目標指標の評価の4段階とはまた別になりますか?

事務局 はい。各担当者が立てた目標に対して、目標を達成したか、どうかの評

価を、担当者の判断で4段階評価しております。

委員 では評価表にそれを載せるときは、ABCDといった記号ではなく言葉

で載せるのですね?

事務局 はい。担当者評価・内部評価では、資料1、3ページの評価の考え方に

記載してある「目標は達成・上回っている」「目標は概ね達成」「目標は

達成していない」「目標達成は困難である」の4つの視点で評価しており

ます。

外部評価として判定する評価は3段階で、「概ね適正である」「一部見

直しが必要な部分がある」「適正とは言えない」となります。

このことについても色々ご意見があれば、今後修正してまいります。

委員長 最終的には同じ評価のほうが分かりやすくて良いと思う。

事務局 次回の評価、平成 29 年度の事業に対して行う評価の際には、そのよう

になるよう検討いたします。

委員長 4ページの4)担当課判定の状況は、現状維持が 69.5%(220 事業)、残

りはもっと拡大をしたいという意見が 15.1%(48 事業)と少し見直したほ

(5)

意見は1事業だけということのようですが。どこでもそうですが、内部の

評価というのは現状維持が大半になるのですが、毎年同じことをやってい

ればいい時代ではないので、現状維持に納得するのでなく、見直し・改善

をしたほうがいい点をやっていくのが我々の仕事なのかなと思います。

それでは続いて、(2)外部評価の進め方について 事務局から説明を

お願いいたします。

【事務局 説明】

委員長 「質問シート」は、これ以外の質問は出来ないということになっても困

るので、「質問シート」というより「資料請求シート」という形式にして

いただけませんか?

追加の資料が欲しい、補足の説明が欲しいということができるようにし

ていただき、質問は説明を受けた範囲でその場で疑問に思ったことを投げ

かけていく形式とし、担当の方が答えてくださる場ですので、聞かれるこ

とを前提で構えていただくと良いかなと思います。「質問シート」がある

のに他の質問をすると聞かれていないと言われてしまう可能性もあります

し、我々も事前にどれを聞くか整理するのは難しいので、質問する側もそ

の場で質問をすることになってしまうと思います。事前に資料を求めたり

説明をしてほしいという要望をシートとして提出し、当日紙が配られた

り、口頭で説明されたりする形が良いと思います。紙ベースでやり取りを

しても、Web に載せる等をしても構わないと思います。シートを Fax で送

るだとか、質問数が少なければ電話での口頭やり取りでも良いと思いま

す。

皆が事前に読み込み作業をしなくてはいけないというのは、それぞれ担

当者の仕事の負担になってしまう可能性があるので、そのような形式では

いかがでしょうか。

また、「評価シート」ですが、お手数でも○○分野の○○事業○○課、

委員の名前を入れた用紙を作っていただけますか?それぞれの分野でもシ

ートが渡されていて、1ラウンド約 25 分で少々記載の時間を設け、時間

を見計らって次に入っていく。次回の時点でそのシートがないと委員の

方々も困ると思いますので、午前中が終わった時点でシートを回収し、コ

ピーをしてから委員にお返しする。

事務局の方で、午前の分はその日の終わりに整理をし、午前の分を議論

している間に午後の分も整理はつけられますか?

事務局 可能です。

委員長 個別の評価シートの結果を5人の委員の一覧にし、それを皆で見ながら

判定や見直し等をするかという議論をして終わりにするという形ではどう

か。

その日ごとに全体の大まかな評価だけは出しておきたいと思います。時

間が押した場合は全部聞くことよりも評価を優先させていくように臨みた

いと考えています。

この次の議題でどの事業を対象にするという話が出てくると思います

が、それに関してはせっかく皆さんが委員として選ばれたので、それぞれ

が関心のある分野や事業があると思うので考えていただきたい。

時間的には多くの事業を評価していくのは難しいと思います。

事務局 事務局が取りまとめた評価の内容についてですが、各委員の評価や内容

(6)

委員長 各自の名前は分かっていますので、一覧は名前はわからなくて構わない

と思います。担当課とやり取りをしている時に様々な質問や発言をすれば

その人についてはわかると思いますので、評価をする際には全体の流れで

自分の考え方はどうか、と議論をすればいいと思います。全体をまとめる

評価シートについては、よくよく考えて整理をしていただきたいです。

それでは(4)スケジュールについて と合わせて、(3)対象事業の

選定について 説明お願いいたします。

【事務局 説明】

委員長 今年度は 30 事業を選定し、次回は子育て分野で3事業のヒアリングを

行いますが、それでも各委員さんには、関心ある事業がある場合は、一週

間程度でリストアップをしていただき、その事業を事務局に出してくださ

い。

子育て分野も3事業ということは、その分野は午前中のヒアリングで済

むという形になっているのでプラス1事業で4事業まではヒアリングでき

るのではないかと思います。それ以上になると、予定時間を延長すると

か、次回にまで拘束する形になってしまうので、なるべくそうならないよ

うにしていきたい。各分野概ね3事業ずつ指定していますが、4事業まで

は文句なしに構わないので、興味があるものを指定し評価していきたい。

評価対象事業数の調整は、事務局に報告した時点で調整をさせていいた

だきたいと思います。

事務局 今回、選定対象の 97 事業については、委員に配布した「平成 29 年度実

施計画策定調書及び事務事業評価調書」ファイルに資料は入っておりま

す。

委員長 事業を追加しても追加資料は発生しないということなので、あとはヒア

リングする数に限りがあるので皆様からの意見を集約していく調整を事務

局とさせていただくということでよろしいでしょうか。

大体、午前中3、4事業で、午後からまた3、4事業ということで、ス

ケジュールの日程調整はやはり 5 人中 4 人が出席できる日がいいですよ

ね。

事務局 資料 2 の6・7ページにスケジュール表がございます。

委員長 本日が第1回目で 8 月 31 日、事務局の方で2回目以降はこの辺りでや

りたいというご意見はございますか。

【日程調整】

〈第2回〉9 月 26 日(火)10 時∼

・AM10 時∼《第 1 章 子育て分野》概ね3事業

・PM 1 時∼《第 1 章 学び分野》概ね3事業

〈第3回〉9 月 27 日(水)10 時∼

・AM10 時∼《第2章 福祉分野》概ね3事業

〈第4回〉9 月 28 日(木)10 時∼

・AM10 時∼《第2章 健康分野》概ね3事業

〈第5回〉10 月 2 日(月)10 時∼

・AM10 時∼《第3章 生活安全分野》概ね3事業

(7)

〈第6回〉10 月 12 日(木)10 時∼

・AM10 時∼《第4章 都市基盤分野》概ね3事業

・PM 1 時∼《第4章 産業観光分野》概ね3事業

〈第7回〉10 月 19 日(木)10 時∼

・AM10 時∼《第5章 市民参画分野》概ね3事業

・PM 1 時∼《第5章 行財政分野》概ね3事業

〈第8回〉 10 月 26 日(木)14 時∼

・外部評価結果の市長への報告、講評などの取りまとめ

委員長 このようなスケジュールで進めたいと思います。各回は最低でも4人

(途中退席は可能)を基本とし、欠席が多い場合はスケジュールを再度調

整しましょう。

議事については以上となりますが、(5)その他 という事で何かござ

いますか?

【事務局 連絡事項】

委員 1点確認をさせてください。追加したい事業の案を出すということでよ

ろしいでしょうか。

委員長 既に 30 事業は確定しているわけですが、自分がそれ以外で評価をした

いと思う事業があったら、それを事務局に言っていただくのですが、あま

り評価する事業数が多いと各担当者を数日拘束しなくてはいけなくなるの

で、今回は事業数を事務局と私の方で調整させていただくということでよ

ろしいでしょうか。

せっかく外部評価をやるのですから、自分の興味のある分野・事業はヒ

アリングした方が宜しいかと思います。

事務局側に「質問シート」を「資料請求シート」に修正していただきま

すが、それに書いて送って頂いても構いませんし、追加で事業を指定する

用のシートで送って頂いても構いません。2種類を各委員に送付お願いし

します。

事務局 評価する事業の追加については9月 7 日の木曜日までにご連絡いただけ

ればと思います。

次回の会が 9 月 26 日なので、資料の提出は 9 月 19 日までにお願いいた

します。

委員長 どういう風に説明するのかも担当課は初めてでもあるので恐らく慣れて

いないと思います。何か所かで事業評価を行っていますが、3 年目までは

若干混乱があります。年々、担当課も手馴れていきますが、1、2年は資

料を請求してあげないとその場での説明だけでは理解出来ないことはたく

さん出てくると思います。

また、担当課には資料は請求されたものだけでなく、説明するときに必

要な資料は用意して配ってくださいとお伝えください。ただ膨大な量は困

ります。

1 年目に厳しくすると 2 年目は厳しい自己評価が出てくるようになりま

す。最初は迷いがありますが、3 年目辺りから落ち着いてくるので、こち

らも細かい指摘をするよりかは、将来こんなこと課題ではないかという担

当者が考えている事と違う事を意見することによって、少しずつ変化して

いくと思います。だけれども、そういった意見が素直に耳に入ってくるの

(8)

8.その他

事務局 評価シートですが、下の欄の判定に委員のご意見等も頂ければと思いま

す。

それでは長時間にわたりましてご審議いただきましてありがとうござい

ました。これを持ちまして第 1 回稲敷市外部評価委員会閉会させていただ

きます。今日は本当にありがとうございました。

委員一同 ありがとうございました。

参照

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